WEBマーケター ケンタさん

ケンタさん

WEBマーケター
2025年入社

2025年1月、ケンタさんはキャリア採用でロックスタに入社しました。地方で多様な職種を経験し、WEBマーケティングの面白さと出会ったことをきっかけに、より大きな挑戦ができる環境を求めて転職を決意。「この会社と一緒に成長したい」と感じたロックスタとの出会いが、人生初となる東京への移住を後押ししました。現在はメディア立ち上げを担うWEBマーケターとして活躍中。任されたチャンスに責任と楽しさを感じながら、“与える側”としての成長を目指しています。

どんなキャリアを歩んできましたか?

ロックスタは5社目になります。新卒でジムのインストラクターとして働いた後、水産物流通業でのIT業務、湯葉工場での製造、そして前職ではWEBマーケティングを経験しました。全く異なる業界での経験を積みましたが、そのどれもが今に繋がる大切な時間だったと感じています。
ロックスタと出会うまでは、関西圏を離れたことがありませんでした。ですが、自分が納得して成長できる環境に出会えたことで、思い切って家族と東京への移住を決めました。

WEBマーケティングとの出会いはどのようなものでしたか?

再会した高校時代の友人の一言がきっかけでした。「うちでSEOの仕事やってるけど、未経験でも大丈夫だよ」と誘われ、その場で「やる」と即答。もともとパソコンを使った仕事に興味はあったものの、地方ではチャンスが限られていたため、運命的な出会いだったと思います。
分析や改善に向けた仮説検証を繰り返すWEBマーケティングの仕事にどんどん惹かれ、自分の力を試してみたい、スキルを磨きたいという思いが強くなっていきました。

転職を考えたきっかけは何ですか?

仕事で感じたストレスを家庭に持ち帰ってしまうことが増え、大切な家族に影響を与えていると感じたことが、転職を考える大きな理由でした。「このままでは時間がもったいない」と思うようになり、自分自身が前向きな感情で社会に貢献できる場所を探すようになったのです。
前職では新しい提案が通りにくく、チャレンジの機会が限られていたこともあり、より能動的に動ける環境を求めていました。

ロックスタとの出会いと入社を決めた理由は?

「この会社と一緒に成長したい」と本気で思える会社にしか応募しないと決めていた中で、ロックスタと出会いました。企業理念、経営陣の価値観、社員の人柄、全てにおいて共感と信頼ができたことが入社の決め手です。
面接当初はフルリモート勤務を想定していましたが、出社が必要であることを知った時も、「この人たちとなら」と思えたことで、即決で東京移住を視野に入れることができました。企業理念と実態が一致している会社は多くない中で、ロックスタはその貴重な存在でした。

企業理念に共感したポイントと、自分の役割についてどう考えていますか?

ロックスタの理念「社員の幸福と成長を実現する」に強く共感しました。理念が社員の言動や社内制度にまでしっかり浸透していることを、面接や入社後の体験から実感しています。
この会社に入れてもらった恩に甘えるのではなく、自分が会社に価値を“与える側”になることが、年齢的にもキャリア的にも求められていると感じています。自分の成長が周囲の成長を促し、会社の成長へと繋がっていく。そんな好循環を創っていけるように行動しています。

入社後、どのようなチャレンジをしていますか?

入社後すぐに、ある新規メディアの立ち上げを任されました。非常に難易度の高いテーマを扱うことから、大きな責任と期待を感じながら取り組んでいます。
立ち上げ当初は非常に忙しかったですが、それ以上に面白さとやりがいがありました。最近ではAI技術を用いたメディア構築にも挑戦しており、代表からも「ワクワクするね」と声をかけていただけるなど、新しいチャレンジが評価されていると感じています。

現在の業務内容について教えてください。

集客・収益の両軸でメディア運営を担い、現在はAIを活用して制作プロセスを効率化する取り組みに挑戦中です。マーケター自身が企画の構想から一定のアウトプットを出せることで、制作物の精度も高まると考えています。
成功すれば社内ナレッジとなり、他のプロジェクトにも応用可能になると期待しています。

仕事のやりがいはどんなところにありますか?

「全部楽しいです」。そう言えるほど、仕事に対してポジティブな姿勢を持っています。
周囲から「楽しそう」と言われることも多く、それが自分の理想のあり方にも繋がっています。前向きな姿勢で取り組むことが、周囲にも良い影響を与える。そんな働き方を心がけています。

働き方についてどう感じていますか?

現在はハイブリッド型勤務(出社とリモートの併用)を採用しており、柔軟性の高さに魅力を感じています。一方で、会社が成長していく中では適切な管理体制の整備も必要だと考えており、制度のアップデートにも関心を持っています。

ロックスタのカルチャーにはどんな魅力を感じていますか?

個を尊重するカルチャーが根付いているのがロックスタの大きな魅力です。立場に関係なく、相手を思いやったコミュニケーションが自然とできる環境があります。
また、月に1回の社内イベント「ロックスタナイト」では、職種やチームを越えた交流の場が設けられ、リアルな接点を持てることが社内の一体感に繋がっています。

これからの目標や挑戦していきたいことは?

自分が担当するメディアを事業の柱に育てていきたいというのが直近の目標です。収益化によって自分の責任領域を広げ、より大きな影響力を持てる存在になることを目指しています。
また、プライベートでは家族と新しい経験を共有しながら、自分自身のエネルギーを高めていくことを大切にしています。旅行好きとしての夢は「家族でハワイの火山を見に行くこと」です。

学生に向けて、メッセージをお願いします。

ロックスタには、「挑戦を楽しむ」「成長意欲が高い」「裁量を持って仕事に向き合う」——そんなマインドを持った仲間がたくさんいます。だからこそ、前例のないことにも臆せず踏み込める人、自らチャンスを掴みにいける人が、ここではどんどん輝ける。
未経験でも構いません。大事なのは、“やる側”としてアクセルを踏めるかどうか。
自分の成長で周囲を動かしたい、自分の挑戦を誰かの希望に変えたい。
そんな想いを持ったあなたと、一緒に働ける日を楽しみにしています。

ケンタさん

WEBマーケター
2025年入社

2025年1月、ケンタさんはキャリア採用でロックスタに入社しました。地方で多様な職種を経験し、WEBマーケティングの面白さと出会ったことをきっかけに、より大きな挑戦ができる環境を求めて転職を決意。「この会社と一緒に成長したい」と感じたロックスタとの出会いが、人生初となる東京への移住を後押ししました。現在はメディア立ち上げを担うWEBマーケターとして活躍中。任されたチャンスに責任と楽しさを感じながら、“与える側”としての成長を目指しています。

どんなキャリアを歩んできましたか?

ロックスタは5社目になります。新卒でジムのインストラクターとして働いた後、水産物流通業でのIT業務、湯葉工場での製造、そして前職ではWEBマーケティングを経験しました。全く異なる業界での経験を積みましたが、そのどれもが今に繋がる大切な時間だったと感じています。
ロックスタと出会うまでは、関西圏を離れたことがありませんでした。ですが、自分が納得して成長できる環境に出会えたことで、思い切って家族と東京への移住を決めました。

WEBマーケティングとの出会いはどのようなものでしたか?

再会した高校時代の友人の一言がきっかけでした。「うちでSEOの仕事やってるけど、未経験でも大丈夫だよ」と誘われ、その場で「やる」と即答。もともとパソコンを使った仕事に興味はあったものの、地方ではチャンスが限られていたため、運命的な出会いだったと思います。
分析や改善に向けた仮説検証を繰り返すWEBマーケティングの仕事にどんどん惹かれ、自分の力を試してみたい、スキルを磨きたいという思いが強くなっていきました。

転職を考えたきっかけは何ですか?

仕事で感じたストレスを家庭に持ち帰ってしまうことが増え、大切な家族に影響を与えていると感じたことが、転職を考える大きな理由でした。「このままでは時間がもったいない」と思うようになり、自分自身が前向きな感情で社会に貢献できる場所を探すようになったのです。
前職では新しい提案が通りにくく、チャレンジの機会が限られていたこともあり、より能動的に動ける環境を求めていました。

ロックスタとの出会いと入社を決めた理由は?

「この会社と一緒に成長したい」と本気で思える会社にしか応募しないと決めていた中で、ロックスタと出会いました。企業理念、経営陣の価値観、社員の人柄、全てにおいて共感と信頼ができたことが入社の決め手です。
面接当初はフルリモート勤務を想定していましたが、出社が必要であることを知った時も、「この人たちとなら」と思えたことで、即決で東京移住を視野に入れることができました。企業理念と実態が一致している会社は多くない中で、ロックスタはその貴重な存在でした。

企業理念に共感したポイントと、自分の役割についてどう考えていますか?

ロックスタの理念「社員の幸福と成長を実現する」に強く共感しました。理念が社員の言動や社内制度にまでしっかり浸透していることを、面接や入社後の体験から実感しています。
この会社に入れてもらった恩に甘えるのではなく、自分が会社に価値を“与える側”になることが、年齢的にもキャリア的にも求められていると感じています。自分の成長が周囲の成長を促し、会社の成長へと繋がっていく。そんな好循環を創っていけるように行動しています。

入社後、どのようなチャレンジをしていますか?

入社後すぐに、ある新規メディアの立ち上げを任されました。非常に難易度の高いテーマを扱うことから、大きな責任と期待を感じながら取り組んでいます。
立ち上げ当初は非常に忙しかったですが、それ以上に面白さとやりがいがありました。最近ではAI技術を用いたメディア構築にも挑戦しており、代表からも「ワクワクするね」と声をかけていただけるなど、新しいチャレンジが評価されていると感じています。

現在の業務内容について教えてください。

集客・収益の両軸でメディア運営を担い、現在はAIを活用して制作プロセスを効率化する取り組みに挑戦中です。マーケター自身が企画の構想から一定のアウトプットを出せることで、制作物の精度も高まると考えています。
成功すれば社内ナレッジとなり、他のプロジェクトにも応用可能になると期待しています。

仕事のやりがいはどんなところにありますか?

「全部楽しいです」。そう言えるほど、仕事に対してポジティブな姿勢を持っています。
周囲から「楽しそう」と言われることも多く、それが自分の理想のあり方にも繋がっています。前向きな姿勢で取り組むことが、周囲にも良い影響を与える。そんな働き方を心がけています。

働き方についてどう感じていますか?

現在はハイブリッド型勤務(出社とリモートの併用)を採用しており、柔軟性の高さに魅力を感じています。一方で、会社が成長していく中では適切な管理体制の整備も必要だと考えており、制度のアップデートにも関心を持っています。

ロックスタのカルチャーにはどんな魅力を感じていますか?

個を尊重するカルチャーが根付いているのがロックスタの大きな魅力です。立場に関係なく、相手を思いやったコミュニケーションが自然とできる環境があります。
また、月に1回の社内イベント「ロックスタナイト」では、職種やチームを越えた交流の場が設けられ、リアルな接点を持てることが社内の一体感に繋がっています。

これからの目標や挑戦していきたいことは?

自分が担当するメディアを事業の柱に育てていきたいというのが直近の目標です。収益化によって自分の責任領域を広げ、より大きな影響力を持てる存在になることを目指しています。
また、プライベートでは家族と新しい経験を共有しながら、自分自身のエネルギーを高めていくことを大切にしています。旅行好きとしての夢は「家族でハワイの火山を見に行くこと」です。

学生に向けて、メッセージをお願いします。

ロックスタには、「挑戦を楽しむ」「成長意欲が高い」「裁量を持って仕事に向き合う」——そんなマインドを持った仲間がたくさんいます。だからこそ、前例のないことにも臆せず踏み込める人、自らチャンスを掴みにいける人が、ここではどんどん輝ける。
未経験でも構いません。大事なのは、“やる側”としてアクセルを踏めるかどうか。
自分の成長で周囲を動かしたい、自分の挑戦を誰かの希望に変えたい。
そんな想いを持ったあなたと、一緒に働ける日を楽しみにしています。